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続 GOOGLEローカル
ちょっと待て。
よくよく検索してみたら、航空写真につまらん突っ込みいれている場合じゃなかった。死ぬほど凄いぞこれ。

これはもしかして、地図業界を震撼させるような事態になっているんじゃないだろうか?

網羅率とビジュアル的な訴求力が他のサイトと桁外れだ。
商業施設関係ならほぼ100%アイコンが出現。「コンビニ+駅名」で周囲のコンビニ全部。「駅名+店舗名」でその店舗の地図へ。「レンタルビデオ+駅名」とか入力すると、オレが知らないようなビデオ屋まで出てきやがった。さらに「大人のおもちゃ+新宿」では行きつけの...あ。

これは「地図の中の建物属性を持っている」ゼンリンだからできる技だ。マピオンとかぐるなびとか、要するに「広告費を払った企業のみ表示される」わけではなく、ゼンリンの調査内容全部地図にぶちまけているわけで、存在する商業施設は全てということになる。

後発の後発だったゼンリン。その地図の詳細さと、動きの良さからASP分野ではかなりシェアを伸ばしていたので注目はしていた。

ついに本丸を攻めてきたということだ。最後に笑うのはやはりコイツか。

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>これは「地図の中の建物属性を持っている」ゼンリンだからできる技だ。
店舗等の情報はタウンページとGoogleのインデクスによるものですよ。ゼンリンのものではないです。
http://arena.nikkeibp.co.jp/news/20050714/112815/
| shimosanakayama | 2005/08/05 10:20 AM |
そうですね!
記事を書いた後に確認したら電話帳でした。
GOOGLE+ゼンリン+NTT。
すごい組み合わせですねぇ。。
| jun | 2005/08/06 11:06 AM |









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